「温故知新」
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「挑人」(いどみびと)

― 歴史ある蔵の伝統を継承しつつ、蔵人の若くて熱い情熱で斬新さに挑む。-

奄美伝承蔵 渡酒造は、1953年(昭和28年)奄美大島が本土復帰から約60年続いた前身の蔵の伝統的な甕仕込み・常圧蒸留等のこだわりの製法を継承し、長期にわたり貯蔵された酒質にも五感を傾けながら、昔ながらの唄や踊りの文化が継承されている温暖な南国・奄美大島の風土で育まれる黒糖焼酎造りを探究。

伝統的な製法とこれまで培った技術、蔵人の若くて熱い情熱を融合させ、お祝い事やお祭り事の中で、お客様の嬉しい笑顔が溢れる場面の“いつも傍らに”あり続ける黒糖焼酎を目指す。

 

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